持ち物リスト

【2020年版】台湾旅行の持ち物リスト【必需品・あると便利なグッズまとめ】

ぐちを
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どうも、海外(特にミャンマー)が好きで50ヵ国くらい渡航経験があるブロガーのぐちを(@guchiwo583)です。
ぐろーぶ君
ぐろーぶ君
台湾旅行の持ち物を教えて!

という方向けの記事を用意しました。

この記事を書いている僕は、台湾には3回ほど既に渡航経験があります。

今回は、台湾旅行の必需品からあると便利なものまでジャンル別に網羅した持ち物リストを共有するので、旅行の参考にしてみてください(^^)

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目次

台湾旅行に必要&便利な持ち物(必需品編)

まずは旅行の必需品から見ていきましょう!

パスポート

(引用:Pixabay)

当たり前ですが、海外なのでパスポートは必須。

台湾の場合、90日以内で観光目的であればビザなしで訪れることができます。

ちなみに、台湾は数少ないパスポート残存日数が残りわずかでも渡航できる国の1つです(残存日数は滞在予定日数以内であれば良い)。

ぐちを
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2019年10月に実際にパスポートの残りが6ヶ月以内で台湾へ行ってきましたが、全く問題ありませんでした!ただし、自動チェックインの機械だと弾かれたので、カウンターでのチェックインが必要でした(笑)

航空券

航空券に関しては、現在は電子化が進んでいるのでEチケットの印刷は必ずしも必要ではなく、パスポートをチェックインカウンターで見せるだけでOKです。

ただし、それでも不安な方は念の為に印刷しておくと安心ですね。

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現金(ニュー台湾ドル)

台湾ではクレジットカードや電子マネーが普及していますが、屋台で買い物する時などは現金(ニュー台湾ドル)が必須になるので、1人あたり2〜3万円程度は両替しておくと良いでしょう。

両替は日本よりも現地で行うほうがレートが良く、また最安で現金を入手する方法はセディナカードの海外キャッシングになります。

どうしても日本で両替したい場合は、外貨両替マネーバンクを利用するのも手ですね。

詳細は以下の記事にまとめてあるので、気になる方は合わせてチェックしてみたください。

【2020年版】台湾でのお得な両替方法と注意点を解説【最安は海外キャッシング】 という方向けの記事を用意しました。 結論、台湾ではいくつかの両替手段がありますが、その中で最もお得な両替方法はクレ...

クレジットカード

クレジットカードは決済のほか、キャッシング海外旅行保険を目的に持っていきましょう。

台湾ではVISAかMastercardがあれば普及度が高くて決済用にも安心ですが、JCBもそれなりに普及しています。

反対に、American ExpressやDiners Clubはあまり使える場所がないのでご注意を。

ぐちを
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海外旅行向けクレカは色々ありますが、まずはVISAで自動付帯の海外旅行保険がつく年会費無料のエポスカードを持つのがおすすめです!
【年会費無料あり】海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードまとめ19選【補償金額を上乗せしよう】 という方向けの記事を用意しました。 クレジットカードに付帯されている海外旅行保険を利用することで、海外での保険代を...

変圧器

台湾の電圧は110ボルト(v)周波数は60ヘルツ(Hz)です。

そのため、電化製品は「AC100v-240v、50/60Hz」と記載のあるものであれば、台湾でもそのまま利用ができます。

ただし、たまに日本の電化製品で100ボルトしか対応していないものがあるため、そうした機器を台湾で利用する際は変圧器が必要になりますね。

ぐろーぶ君
ぐろーぶ君
持っていく電化製品は事前にチェックしておかないとだね!
海外旅行用変圧器 変換プラグ付き 90V-240V to 100V 変換 並行輸入品
ベステック(Bestek)

スーツケース

2泊3日程度の旅行であればそこまで大きいサイズのものは要らないので、機内持ち込みができる物でも十分でしょう。

トラベリストの35Lスーツケースであれば割安で性能も良く、カラーバリエーションも豊富なのでおすすめです。

リュックサック

リュックサックで行く場合は30〜40Lサイズくらいがおすすめ。

少し大きいかもしれませんが、大は小を兼ねるほうが安心ですね。

どのバッグでも正直あまり変わりませんが、僕が過去に使ったバッグの中では以下のシリーズが良かったです。

ぐちを
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気になるものをどうぞ!迷ったらPEYNEの45Lリュックが容量も多くコスパ最高なのでおすすめです!

▼PEYNEの45Lリュックサック

▼ドイターの30Lバックパック

▼モーブスの30Lリュックサック

 

台湾旅行に必要&便利な持ち物(通信・ガジェット編)

続いて、通信・ガジェット編です。

SIMカード(SIMフリーのスマホが必要)

現地でインターネットを利用するには、SIMカードが最もコスパ良いです。

台湾では主に3通りの利用方法があります。

  1. Amazon楽天市場などのネット通販で事前に購入
  2. kkdayで予約し、空港で受け取り
  3. 空港や街中のSIMカード販売店で購入

おすすめは①のネット通販での事前購入ですね。

台湾のみで使える亜太電信のSIMカードや、SIM2Flyのアジア周遊SIMカードを使うのがおすすめです。

▼亜太電信の5日間使い放題SIM(届くまで1週間くらいかかる)

▼SIM2Flyのアジア周遊SIM(台湾でも利用可能)

ただし、ネット通販の場合は自宅に届くまでに多少時間がかかるので、すぐに旅行へ行ってしまう場合には即時予約可能で空港受け取りができるkkdayを利用するのが良いでしょう。

海外SIMカードの利用にはSIMフリーのスマホが必要です。SIMフリーのスマホが無い場合は下記ののレンタルWiFiを利用しましょう。

レンタルWiFi

SIMカードが使えない人や利用に不安がある人は、こちらのレンタルWiFiがおすすめ。

事前予約して日本の空港で受け取り、帰ってきたら空港で返却します。

SIMカードより値段は高くなりますが、サポートが充実しているので旅行初心者に安心です。

いくつか種類がありますが、とりあえず業界大手のグローバルWiFiの無制限プランがおすすめですね。

ぐちを
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複数人でシェアもできるので、グループの旅行では一人当たり換算で割安にできますよ! 

モバイルバッテリー

現地でのスマホの充電切れは何としても避けたいので、モバイルバッテリーは必ず持っていきましょう。

Ankerシリーズの物が格安で性能も良いので、おすすめです。

ぐちを
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大容量の物やUSB充電器と一体型の物など、いくつか種類があるので好みに合わせてどうぞ!

▼Anker PowerCore 10000(大容量)

▼Anker PowerCore 20000(超大容量)

▼Anker PowerCore Fusion 5000(USB充電器兼用)

充電ケーブル

充電用のケーブル類はなくしやすく海外で探すのは多少面倒なので、予備も含めて持っていくと安心です。

▼iPhone用

iPhone 充電器 iPhone 充電ケーブル【1m+1.5m+1.5m+2m】Aioneus ライトニングケーブル ナイロン編み 高耐久 アイフォン充電ケーブル iPhone 11 Pro/XS/XR/8プラス/7plus/6/6s plus/5c /SE/iPad/iPodなどと互換-ブラック
Aioneus

▼Android用

カメラ

台湾旅行の思い出はぜひ写真に残しておきましょう。

最近はスマホでも十分ですが、エモい写真が撮れる写ルンですや、スマホよりも高画質に撮影できる一眼レフ・ミラーレス一眼に新しく挑戦してみる価値はありますよ。

▼カメラ専門店ならカメラのキタムラがおすすめ
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台湾旅行に必要&便利な持ち物(衣類編)

衣類編はこちら。

パジャマ

台湾のホテルは寝巻きが用意されていない場所が多いので、パジャマは持参しておくと安心です。

動きやすい運動靴

動き回るのに適した運動靴を履いていきましょう。

ぐちを
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個人的に、ニューバランスのスニーカーが履き心地が最高なのでおすすめですね。
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雨具

台湾は雨が多く降るので、雨具は必須です。

基本的には折りたたみ傘があれば十分ですが、雨合羽もあればいざという時に役立つかと思います。

衣類圧縮袋・バッグ

かさ張る衣類をコンパクトにまとめるのに便利なアイテムです。

袋タイプのものとバッグタイプのものがあるので、好みや予算に合わせてどうぞ。

▼圧縮袋

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ラッキーシップ(Lucky-ship)
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▼圧縮バッグ

水着

水着はビーチやホテルのプール、また台湾の温泉に入る時に使う機会があるので、持っていくのがおすすめ。

APTROのブランドがメンズレディースともにAmazonでは人気ですね。

サンダル

水着とセットでぜひ持っていきましょう。

クロックスあたりが定番だと思います。

サングラス

晴れた日の台湾は強烈な紫外線が注ぐので、サングラスも必須。

防寒着

冬の台湾は想像以上に寒いこともあり、また場所によっては標高が高く寒いところもあるので、必ず防寒着は持って行きましょう。

ぐちを
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軽量でコンパクトなウルトラライトダウンが個人的にイチオシです!
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台湾旅行に必要&便利な持ち物(洗面用具編)

洗面用具編はこちら。

速乾タオル

汗をふく時やシャワー後の利用に速乾タオルは重宝します。

Amazonでも大人気のCaloicsシリーズは、極薄コンパクトでかさ張らないので、旅行用アイテムとしておすすめですね。

旅行用シャンプー&歯磨きセット

台湾で低価格のホテルやゲストハウスに泊まる際はアメニティーが置いてなかったり有料だったりするので、持っておくと安心です。

ぐちを
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花王のトラベルセット1つあればとりあえず問題ないかと!

洗濯セット

バックパッカーなど、旅行中に自分で衣服を洗濯する場合は以下のセットがおすすめ。

水に流せるウェットティッシュ

台湾のトイレは日本と違い必ずしもトイレットペッパーが無料で置いてあるとは限らないので、水に流せるウェットティッシュは万が一の時に持っておくと良いですよ。

食事前に手を消毒する時にも使えます。

携帯ウォシュレット

台湾はウォシュレット付きの日本製トイレが場所によっては設置されてることもありますが、全部がそうとは限らないので、必要な人は携帯ウォシュレットを持参しましょう。

日本が誇るTOTOのウォシュレットを海外でも味わえます。

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台湾旅行に必要&便利な持ち物(防犯編)

台湾は治安の良い国ですが、必要最低限の防犯対策は必須です。

そんな防犯に役立つアイテムはこちら。

詳しくは以下の記事もチェックしてみてください。

40か国以上を旅した僕が行っている海外旅行の盗難対策【スリ・置き引きを撲滅】 ミャンマー好き海外ノマドワーカーのぐちを(@guchiwo583)です。 今回はこういった疑問を解決していきます。...

パスポートケース

パスポートや現金・クレカを服の裏に隠せる防犯ケースです。

首下げ式のものがよりリスクヘッジが効く統計もあるようです。

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セキュリティーポーチ

腰にかけるタイプの防犯ポーチです。

腰の位置にあるので取り出しもスムーズになりますし、現金やクレカを複数箇所に分散してしまう時にちょうど良いですね。

パッドロック(南京錠)

リュックやロッカーの施錠の際に用います。

海外のゲストハウスでは鍵は持参の物を使わないといけないタイミングも多いので、そういった時のためにいくつか持っておきましょう。

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セキュリティーワイヤーケーブル

大きい荷物をどこかに固定できる防犯用のケーブルです。

一人旅でトイレに行く時など、どうしても荷物から離れなければいけない時に重宝するアイテムですね。

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台湾旅行に必要&便利な持ち物(医薬品編)

旅行中の健康面での対策や不慮の事態に備えて、医薬品も持っておきましょう。

防塵マスク

台湾は排気ガスなど、ほこりっぽさを感じられるところもあるので、苦手な人は防塵マスクがあると便利。

花粉や寒さへの対策にも使えますよ。

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胃腸薬

台湾の料理は日本人にも食べやすいものが多いですが、普段食べてないものを食べるのでお腹の調子はいつもより悪くなりがち。

そんな時に胃腸薬があると、もしもの時も安全ですよ。

ぐちを
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僕の経験として海外でもおすすめなのはこの大正漢方胃腸薬です!
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絆創膏

小さく傷を負ってしまった時は定番のこれ。

ぐちを
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色々使ってきた中で僕が1番良いと思ったのはこのニチバンのケアリーブですね。
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日焼け止め

夏場の紫外線は強烈なので、日焼け止めはSPF50以上の強力なものでないとあまり意味をなしません。

アリィー エクストラUVジェルなど高級なジェルタイプもおすすめですが、台湾ならこの安価でウォータータイプのビオレUVアクアリッチでも問題ないかと思います。

ムヒ

台湾は蚊が多いので、刺されたとき用にムヒがあると便利。

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蚊がいなくなるスプレー

部屋に蚊がいる時はこの蚊がいなくなるスプレーが本当におすすめです。

部屋に2〜3回プッシュするだけで長時間に渡り蚊を寄せ付けなくなるので、重宝しますよ。

ぐちを
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熱帯の国に行く時の私的必須アイテム!
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台湾旅行に必要&便利な持ち物(旅行便利グッズ編)

最後に、旅行便利グッズ編を見ていきましょう!

ガイドブック

ガイドブックが1冊あるだけで旅行も劇的に充実しますよね。

定番は圧倒的情報量の地球の歩き方ですが、女子旅ならるるぶarucoもおすすめ。

ちなみに、るるぶの電子書籍版は初回1ヶ月無料のブック放題に加入することで読み放題になるので、合わせて要チェックです。

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中国語の会話帳

台湾は英語が思ったより通じないので、中国語(台湾華語)の会話帳はあるととても便利。

ただ中国語の発音は日本人にはかなり難しくカタカナで表現しづらいので、指差しで済むものが良いでしょう。

ぐちを
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むしろ台湾は日本語が通じることのほうが多いくらいなので、そこは凄くありがたいですけどね。

アイマスク&耳栓

飛行機で寝る時やドミトリータイプの部屋に泊まる時に役立ちます。

耳栓はMOLDEXが遮音性が高くておすすめです。

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ネックピロー

飛行機やバスで快眠したい時の便利アイテムですね。

台湾は長距離フライトにはならないので必ずしも必要なわけではないですが、LCCの深夜便に乗る際はあると便利です。

台湾で使える交通系ICカード

リピーターの方は以前購入した悠遊カードなど、台湾で使える交通系ICカードを忘れないように。

初めての人は現地で安く入手できるので、ぜひ買っておきましょう。

日本のネット通販だとなぜか限定のデザインのみが売られているので、もし興味があれば事前購入して持っておくのもアリですね。

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台湾旅行に必要のない持ち物

台湾旅行に必要のない物はこちら。

変換プラグ

台湾のコンセント形状は日本と同じAタイプであるため、台湾を旅行するだけであれば変換プラグは必要ありません。

ぐろーぶ君
ぐろーぶ君
日本と同じコンセントなのは便利!
ぐちを
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台湾以外の海外にも今後行くのであれば、全世界対応の変換プラグは持っておくと良いですね。

 

台湾への持ち込みが禁止されている物

実は台湾への持ち込みが禁止されている物も存在するので、旅行する際は要注意です。

具体的には以下の物ですね。

お肉・卵類(加工食品を含む)

台湾では豚コレラ対策により、2018年から加工食品を含めてお肉・卵食品類の持ち込みが全面禁止となっています。

持ち込みができるのは缶詰レトルト食品に限られ、カップラーメンですらアウトという徹底ぶり。

違反すると最大70万円の罰金というちょっとやり過ぎ感もある法律が制定されているので、旅行する際は細心の注意を払いましょう。

ぐちを
ぐちを
疑わしい物は持ち込まないのが鉄則!

電子タバコ

台湾ではアイコスなど、電子タバコの持ち込みは禁止されています。

最近できた法律によって、公共の場所での喫煙に関しても日本より厳しくなっているところがあるので、喫煙者は要注意ですね。

 

まとめ:必要な持ち物を揃え、台湾旅行を楽しもう

台北の路地

以上、台湾旅行の持ち物を必需品から便利グッズまで余すところなくまとめました。

必要な持ち物を把握し事前に揃えて、実際に台湾を旅行する際に困ることのないようにしておきましょう(^^)

ぐちを
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台湾でネットを使う
  1. レンタルWiFi(旅行初心者向け)
    WiFiのモバイル端末を空港や宅配でレンタルし、使用後に返却します。大手キャリアの海外パケット通信より安価で、SIMの操作も不要なのがメリット。複数人でのシェアも可能なので、グループ旅行では重宝するでしょう。台湾旅行であればグローバルWiFiの4G高速プランがおすすめです。
  2. SIMカード(旅行上級者向け)
    現地で使用可能なSIMカードを購入し、現地の販売員に頼むか、もしくは各自で設定します。レンタルWiFiよりも安価ですが、設定が多少複雑で、SIMフリーのスマホでないと利用できないのがデメリット。台湾旅行であれば、現地の亜太電信かタイAISのアジア周遊SIM「SIM2Fly」をネット通販で購入するのがおすすめです。自分で設定する場合はSIMカードケースホルダー&ピンの用意も忘れずに!