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池袋でウイグル料理なら「火焔山 新疆・味道」がおすすめ!【本場の味・大盤鶏が名物】

ぐちを

どうも、コロナ禍で国内旅行をめっちゃ楽しんでいるぐちを(@guchiwo_nomad)です。

ぐろーぶ君

池袋の「火焔山 新疆・味道」っていうウイグル料理のお店が気になってるんだけど、詳細教えて〜!

という方向けの記事を用意しました。

この記事を書いている僕は、実際に火焔山 新疆・味道 池袋東口店に行ってきたので、その時の様子や感想をまとめていきますね!

訪問日

2020年9月25日

▼参考ツイート

上記のツイートを深掘りしていく形で解説しますので、ぜひ参考にしてみてください(^^)

火焔山 新疆・味道 池袋東口店

created by Rinker
ランチの予算:1,000円前後(1人) ディナーの予算:2,000円前後(1人)

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目次

火焔山 新疆・味道 池袋東口店の詳細

火焔山 新疆・味道 池袋東口店の店内

火焔山 新疆・味道は、2019年9月にできたばかりのウイグル・中国西北料理店です。

元々は西川口にあった人気店が池袋に姉妹店をオープンさせたようで、わざわざ西川口まで行かなくても本場のウイグル料理を食べられるようになりました。

僕が池袋東口店を利用した際は、店員は見た感じ全員中国出身でウェイターは漢族、キッチンはウイグル族もしくは回族といった印象でしたね。

また、お客さんもほぼ中国人で、スタッフの第一言語は中国語でした(ウェイターさんは日本語も通じました)。

店名について

店名がちょっと読みにくくて意味もどんなものか気になったので、調べてみました。

「火焔山 新疆・味道」は日本語だと

かえんざん しんきょう あじどう

と読むみたいです。

中国語ではピンインだと「Huǒyànshān xīnjiāng wèidào」なので、発音は

フォーヤンシャン シンジャン ウェイダオ

ですかね。

「火焔山」とは、中華人民共和国新疆ウイグル自治区の天山山脈付近にある丘陵のことで、中国では人気スポットらしいです。

「新疆」は中国北西部のジュンガル (準噶爾) 盆地を含む地方の呼称で、新疆ウイグル自治区がある場所。

「味道」は中国語で「味わい」を意味する単語のようです。

中国人からするとその名前と意味の通り、「本格ウイグル料理を味わえる場所」ということになるのでしょう。

火焔山 新疆・味道 池袋東口店

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ランチの予算:1,000円前後(1人) ディナーの予算:2,000円前後(1人)

火焔山 新疆・味道 池袋東口店のアクセス

池袋東口の街並み

火焔山 新疆・味道 池袋東口店は、池袋東口から徒歩5分ほどの立地です。

JRか西武の東口を出て大黒屋がある通りを南池袋公園の方向に進み、ファミリーマートのある十字路を右に行ったところにあります。

▼火焔山 新疆・味道 池袋東口店の場所

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