【2019年版】マンダレーでおすすめのゲストハウス5選【バックパッカー向け】

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@guchiwo583)です。 [/chat] [chat face=”globe-sad-1.jpg” name=”ぐろーぶ君” align=”left” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”] マンダレーでおすすめのゲストハウスを教えて! [/chat] という方向けの記事を用意しました。 [box02 title=”本記事の内容”]

  • マンダレーの格安ゲストハウス5選を紹介
  • マンダレーのゲストハウス事情と注意点を解説
[/box02] ドミトリー部屋のある現地のゲストハウスを5カ所紹介するので、旅行の参考にしてもらえると嬉しいです(^^)

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目次

マンダレーのおすすめゲストハウス5選

さっそくマンダレーのおすすめゲストハウスを見て行きましょう。 今回紹介するのは、全部で5カ所です。 ▼場所はこちらの地図で確認できます

オステッロ ベッロ マンダレー (Ostello Bello Mandalay)

[caption id="attachment_3421" align="alignnone" width="839"] (引用:agoda)[/caption] オステッロ ベッロ マンダレー (Ostello Bello Mandalay)は、王宮の南側、「28th Street」沿いに立地しています。 ここはイタリア系のゲストハウスで、欧米人バックパッカー好みのサービスを提供している格安宿です。 客室は人数別に男女共用、女性専用ドミトリールームが複数あるほか、ツインルームやファミリールーム等があります。 ▼客室(ドミトリールーム)の様子 [caption id="attachment_3422" align="alignnone" width="879"] (引用:agoda)[/caption] アットホーム感はあまりありませんが、立地やサービスに関しては申し分のないおすすめの宿です。 最近できたばかりなので館内もとても綺麗ですよ。 [chat face=”guchiwo-longyi-1.jpg” name=”ぐちを” align=”right” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”] この宿はバガンにオステッロ ベッロ バガン、インレー湖にオステッロ ベッロ ニャウンシュエとそれぞれ支店があるので、合わせて宿泊先の候補としてどうぞ! [/chat] [box05 title=”1泊900円”] [/box05]

マンション ホステル マンダレー (Mansion Hostel Mandalay)

[caption id="attachment_3425" align="alignnone" width="869"] (引用:agoda)[/caption] マンション ホステル マンダレー (Mansion Hostel Mandalay)は、先ほどのオステッロ ベッロ マンダレーと同じくマンダレー王宮のすぐ南側、「26th Street」沿いに立地しています。 宿のテラスからは王宮を間近に見られる好立地で、テラスで食事も可能です。 客室は男女別ドミトリーとプライベートルームを備えています。 ドミトリールームのベッドは広く、カーテン付きです。 ▼客室(ドミトリールーム)の様子 [caption id="attachment_3426" align="alignnone" width="875"] (引用:agoda)[/caption] 最近できたばかりで館内はとても綺麗、オーナーも気さくな方でWi-Fiもスピーディーと、完璧に近いイチオシの格安宿です。 [box05 title=”1泊800円~”] [/box05]

エース スター B&B バックパッカー ホステル (Ace Star B&B Backpacker Hostel)

[caption id="attachment_3428" align="alignnone" width="950"] (引用:agoda)[/caption] エース スター B&B バックパッカー ホステル (Ace Star B&B Backpacker Hostel)も、王宮の南側、大通りである「78th Street」近くに立地しています。 王宮からは少し離れていますが、マンダレー・セントラル駅スーパーマーケットショッピングモールに近い好立地です。 客室はドミトリールームのみで、男女別です。 ▼客室(ドミトリールーム)の様子 [caption id="attachment_3429" align="alignnone" width="896"] (引用:agoda)[/caption] ここは女性スタッフが毎朝作る朝食がとても美味しいです。 ランドリーサービスもあり、スタッフもとても親切。 特に、鉄道駅近くに泊まりたい人に特におすすめの格安宿です。 [box05 title=”1泊600円~”] [/box05]

ダウンタウン アット マンダレー (Downtown @ Mandalay)

[caption id="attachment_3434" align="alignnone" width="869"] (引用:agoda)[/caption] ダウンタウン アット マンダレー (Downtown @ Mandalay)は、先ほどのエース スター B&B バックパッカー ホステルに近い立地です。 こちらは「31st Street」沿いの、マンダレー・セントラル駅から西側のエリアになります。 客室は男女共用・女性専用のドミトリールームと、スーペリアダブル、スーペリアツインがあります。 ▼客室(ドミトリールーム)の様子 [caption id="attachment_3435" align="alignnone" width="824"] (引用:agoda)[/caption] ドライヤーの無料レンタルやビュッフェ形式の朝食がありますよ。 マンダレーの観光地、ゼージョー・マーケットまで徒歩圏内の好立地です。 [box05 title=”1泊700円~”] [/box05]

フォー リバーズ B&B マンダレー (Four Rivers B&B Mandalay)

[caption id="attachment_3431" align="alignnone" width="863"] (引用:agoda)[/caption] フォー リバーズ B&B マンダレー (Four Rivers B&B Mandalay)は、王宮の南西エリア、「82nd Street」沿いに立地しています。 マンダレーの最も栄えているエリアからは遠く少し立地は悪いですが、そのぶん周辺は落ち着いた雰囲気の場所です。 客室は男女共用、女性専用のドミトリーと、スーペリアダブル、スーペリアトリプルが用意されています。 ▼客室(ドミトリールーム)の様子 [caption id="attachment_3432" align="alignnone" width="793"] (引用:agoda)[/caption] ドミトリールームは外観と同じく、青と白を基調とした清涼感のあるデザインです。 美味しい朝食もあり、眺めの素晴らしいルーフトップで味わえます。 ▼ルーフトップから見えるマンダレーの街並み 郊外の古都アマラプラやインワへの1日ツアーもあるので、滞在中に参加するのもアリですね。 [chat face=”guchiwo-longyi-1.jpg” name=”ぐちを” align=”right” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”] ここはヤンゴンに本店のフォー リバーズ ユース B&Bがあるので、合わせて候補としてどうぞ! [/chat] [box05 title=”1泊600円~”] [/box05]  

マンダレーのゲストハウス事情と注意点

マンダレーはミャンマー第2の都市で、歴史的な見所も多い日本で言えば京都のような古都です。 ここからは、そんなマンダレーの最近のゲストハウス事情と利用の際の注意点を解説していきます。

立地は王宮の南・南西側に集中

[caption id="attachment_7299" align="alignnone" width="1094"] マンダレー王宮[/caption] ゲストハウスの立地は、マンダレー王宮(Mandalay Palace)の南・南西側に集中しています。 このエリアはマンダレーでも最も栄えている場所の1つで、モールやスーパーマーケット、鉄道駅がある便利な立地です。 ローカルな屋台も多く、食事にもあまり困りません。

Wi-Fi事情は悪い

マンダレーだけでなくミャンマー全体で共通して言えることですが、ゲストハウスのWiFiは遅いことが多いです。 また、停電も頻繁に起きるため、その際は利用そのものができなくなることも。 対策としては、最大で4G回線が利用できるtelenorやooredooといったミャンマーの現地SIMを使うと良いでしょう。 ▼ミャンマーのSIMカードについて詳しくはこちら https://guchiwo-globe.com/myanmar-sim/ また、日本で事前購入したAISのSIM2Fly(アジア16ヵ国周遊プリペイド)を持って行くのもありですね。 ▼SIM2Flyの4Gデータ通信8日間プラン [itemlink post_id="7341"]
ただし、お使いのスマホがSIMフリーでない場合は海外でSIMカードを利用することができません。その場合は、日本からレンタルWiFiを持って行きましょう。
 

まとめ:個人的なおすすめマンダレー格安ホステルのイチオシは?

[caption id="attachment_4653" align="alignnone" width="956"] マンダレーの街並み[/caption] 以上、マンダレーでおすすめのゲストハウス紹介でした。 5ヵ所紹介しましたが、個人的にイチオシなのは立地、設備、サービス全てがパーフェクトなマンション ホステル マンダレーです。 しかし、例えば鉄道駅近くが良いや、中心部から離れても良いから落ち着いている方が良いなど、そういった好みがあれば違う場所にするのもアリですよ(^^) [chat face=”guchiwo-longyi-1.jpg” name=”ぐちを” align=”right” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”] 最後までお読みいただきありがとうございました!Twitterで海外やこれからの生き方に関するツイート、Instagramで旅行写真の投稿、Line@でブログ更新やイベント情報を共有しております。ぜひフォローしていただけると嬉しいです! [/chat]

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  1. レンタルWiFi(旅行初心者向け) WiFiのモバイル端末を空港や宅配でレンタルし、使用後に返却します。大手キャリアの海外パケット通信より安価で、SIMの操作も不要なのがメリット。複数人でのシェアも可能なので、グループ旅行では重宝するでしょう。ミャンマー旅行であればグローバルWiFiの4G高速プランがおすすめです。
  2. SIMカード(旅行上級者向け) 現地で使用可能なSIMカードを購入し、現地の販売員に頼むか、もしくは各自で設定します。レンタルWiFiよりも安価ですが、設定が多少複雑で、SIMフリーのスマホでないと利用できないのがデメリット。ミャンマー旅行であればtelenorといった現地SIMか、タイAISのアジア周遊SIM「SIM2Fly」をネット通販で購入するのがおすすめです。自分で設定する場合はSIMカードケースホルダー&ピンの用意も忘れずに!
[/box05] [box06 title=”あわせて読みたい”] [/box06]]]>

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