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ヤンゴン短期ノマド移住の情報まとめ【仕事のしやすさ・住みやすさ・注意点を解説】

ぐちを

どうも、海外(特にミャンマー)が好きでミャンマーは複数回の渡航経験があるぐちを(@guchiwo_nomad)です。

ぐろーぶ君

ミャンマーのヤンゴンってノマドワークに向いてる街なん?

という方向けの記事を用意しました。

本記事を読むメリット
  • ヤンゴン短期ノマド移住はありかなしかが分かる
  • ヤンゴン短期ノマド移住の情報が詳しく分かる
  • ヤンゴン短期ノマド移住の注意点が分かる

この記事を書いている僕は、実際にミャンマーの最大都市「ヤンゴン」でノマドワークしながら滞在した経験があります。

今回はそんな僕がヤンゴンのノマド移住情報を詳しくまとめていくので、これからヤンゴンでノマドワーク滞在を検討されている方はぜひ参考にしてもらえると嬉しいです(^^)

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目次

ヤンゴン短期ノマド移住はあり?なし?

ダウンタウンの夜景(ヤンゴン)

結論を先に言うと、ありです。

ヤンゴンのノマド短期移住は2019年現在、タイのバンコクや韓国のソウルほど快適とは言えないものの、決して不可能ではありません。

5つ星で総合評価をまとめると、こんな感じですね。

ヤンゴン短期ノマド移住の総評
  • 物価:★★★★★
  • 居住環境:★★★☆☆
  • WiFi:★★☆☆☆
  • カフェ:★★★☆☆
  • 食事:★★★★☆
  • 治安:★★★★☆
  • 衛生:★★☆☆☆
  • 移動のしやすさ:★★★☆☆

最近になってWiFi付きのオシャレなカフェも増え、綺麗なホテルやゲストハウスも増加&宿泊費が安くなったので、かなり快適度とコスパが増しました。

そして何より、日本のパスポート保有者は2020年9月末まではビザ無しで30日間滞在できるので、ヤンゴンの短期ノマド移住は今かなりホットかなと思います。

▼ミャンマーのビザ免除について詳しくはこちら

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ただし、ヤンゴン以外の都市は現状まだまだノマドワーカーに適しているとは言えないので、今のところヤンゴンのみノマド短期移住ができると考えておいたほうが良いです。

ぐちを

ぜひノマドワーカーも躊躇せずミャンマーのヤンゴンを訪れて欲しいです!

ヤンゴンを仕事場にしつつ、観光でバガンやインレー湖に滞在中に出かけるのもアリですよ。

ヤンゴン短期ノマド移住の情報(仕事のしやすさ編)

ここからはヤンゴン短期ノマド移住について詳しい情報を共有していきます。

まずは仕事のしやすさから見ていきましょう。

WiFiスピードは微妙、でもSIMは4G回線で速い

ミャンマーではWiFiはまだまだ遅いことが多いです。

徐々に改善されつつもありますが、ホテルやカフェでも20mbpsを超えることは稀なので、他の東南アジアの国と比べると遅さは気になるところですね。

ただし、現地のSIMカードについてはtelenorやooredooといった会社が4G回線を提供しているので、かなりスピーディーになります。

多めの容量プランで買って必要に応じてテザリングすれば、さほど問題はありません。

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WiFi&電源付きのカフェは多い

ヤンゴンのカフェについては、近年になってWiFi&電源付きのノマドワーク向けの場所も増えてきました。

場所によっては20mbpsを超えるところも実際にあったので、そうしたところを選べばノマドワーカーにもかなり快適です。

ヤンゴンのノマド向きカフェ
  • El Cafe
  • スーレー シャングリラ ヤンゴン内のカフェ
  • Café Salween
  • Tokyo Coffee Cafe & Bar
  • 21 ホステル内のカフェ

ヤンゴン中心部となるダウンタウン(Downtown)にオシャレなカフェや安めのホテル・ゲストハウスが多いので、ノマドワーカーは基本的にダウンタウンで生活すると良いでしょう。

ヤンゴンのカフェは過去に20カ所以上を実際に回っているので、以下の記事も参考にしてみてください。

▼ヤンゴンのカフェについて詳しくはこちら

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コワーキングスペースもある

僕はまだ行ったことがありませんが、ヤンゴンにはいくつかコワーキングスペースもあります。

気になる人は以下の英語サイトで調べてみてください。

参考

ヤンゴン短期ノマド移住の情報(住みやすさ編)

ここからは住みやすさについて解説していきます。

ホテルやゲストハウスの数は豊富、宿泊費も安い

セドナ・ホテルの外観(ヤンゴン)
セドナ・ホテルの外観(ヤンゴン)

ヤンゴンは外国人が安心して泊まれるホテル・ゲストハウスが多く、宿泊費も安いです。

ヤンゴンの宿泊施設の相場
  • 格安ドミトリー:1泊400円〜
  • 高級ドミトリー:1泊800円〜
  • 格安ホテル1室:1泊1,500円〜
  • 中級ホテル1室:1泊3,000円〜
  • 高級ホテル1室:1泊8,000円〜

最安の格安ドミトリーに宿泊していれば、月の家賃は1万5,000円以下になりますね。

高級ホテルでも1泊10,000〜20,000円ほどで、さらにそれを複数で割ることもできます。

ミャンマーの宿はほとんどが朝食込みなので、1回の食事分も宿泊費に含まれていると考えるとかなり安いです。

▼ヤンゴンのおすすめ高級ホテルについて詳しくはこちら

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食費も安い

ツボルグ・グリーンのジョッキ
ツボルグ・グリーンのジョッキ

ヤンゴンでは、食費もかなり安く抑えることができます。

ヤンゴンの食費例

ミャンマーカレー(屋台):1,200k=90円
シャンヌードル(レストラン):1,500k=113円
ジンジャーバーガーセット(KFC):4,200k=315円
アイスカフェラテ(カフェ):2,500k=188円
アイスレモンティー(カフェ):2,000k=150円
ミルクティー(屋台):400k=30円
ミャンマー・ビール(レストラン):1,500k=113円
ヨマビール(コンビニ):700k=53円
キリン一番搾り(コンビニ):1,300k=98円

屋台(衛生状態は良くない)であれば1食100〜200円程度、レストランでも1食500円を超えることはあまりありません。

▼参考ツイート

ぐちを

ビールは特に安く種類も豊富で美味しいので、つい飲んでしまいますね笑

ただそれでも、1ヶ月の食費を20,000円くらいに抑えることは全然可能ですよ。

日本食のレストランも豊富

ジャンクション・シティー(ヤンゴン)の一風堂
ジャンクション・シティー(ヤンゴン)の一風堂

ヤンゴンには、実はかなり多くの日本食レストランがあります。

ヤンゴンの代表的な日本食レストラン
  • 一風堂
  • 大阪王将
  • WASABI
  • 月光
  • 四季亭
  • ふるさと
  • Smile Curry House

日本人経営の場所もありますが、日本在住経験のあるミャンマー人が母国で開業したところも多いです。

価格も日本より少し安いくらいとリーズナブルなところが多いので、ありがたいです。

ミャンマー料理はかなり油っこいので苦手な人も多いですが、こうして日本食が気軽に食べられる環境なので、全く問題ありませんよ。

ショッピングモールもいくつかある

ミャンマー・プラザの内観(ヤンゴン)
ミャンマー・プラザの内観(ヤンゴン)

ヤンゴンには大きめのショッピングモールもいくつかあるので、買い物をするのにも困りません。

代表的なところは以下の2カ所があります。

・ミャンマー・プラザ
・ジャンクション・シティー

モール内にはレストラン・カフェや映画館といったエンタメ施設もありますし、Marketplaceという現地では少し高級で外国人にも利用しやすいスーパーマーケットもあります。

特に、ジャンクション・シティーは最近できたばかりで綺麗ですし、ダウンタウンからのアクセスも良いので、ノマドワーカーは行く機会の多いショッピングモールになるかと思います。

治安はかなり良い

26th Streetのマーケット(ヤンゴン)
26th Streetのマーケット(ヤンゴン)

ヤンゴンは治安が割と良い街なので、そうしたところも移住に適していると言えるでしょう。

外務省の海外安全ホームページではレベル1(十分注意)となっていますが、実際は夜出歩くのも問題ないレベルで治安が良いです(ただし、夜道は暗い場所が多いので注意)。

ただし、以下については詐欺グループが関与している可能性があるので、あらかじめ注意しておいてください。

ダウンタウンのチャイナタウン付近での若い男からの勧誘
ダウンタウンにたまに出没する闇の両替商
ダラ地区での外国人を狙ったぼったくり

スリや置き引きといった犯罪はほぼ起こらないので、基本的な安全管理ができていれば大丈夫です。

移動もバス路線やタクシー配車アプリがあるので便利

YBSの36番バス(ヤンゴン)
YBSの36番バス(ヤンゴン)

ヤンゴンは移動するのも慣れてしまえば簡単で便利です。

特にタクシー配車アプリのGrab(グラブ)は、流しのタクシーよりもかなり安く移動することができますし、料金も固定でクレジットカード払いも可能なので、滞在中は必須のアプリですね。

Grabのダウンロードはこちら
Grab Superapp
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開発元:Grab.com
無料
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▼Grabの詳細や使い方について詳しくはこちら

ぐちをぐろーぶ
タクシー配車アプリ「Grab」のメリット・登録方法・使い方・注意点をスクショ画像付きで詳しく解説【東南ア... 当ブログ記事では、東南アジアの配車アプリ「Grab(グラブ)」について、その特徴やメリット、注意点をまとめています。登録方法や使い方の手順もスクショ画像付きで解説し...

 
また、上級者向けになりますが、YBSというバス路線を使うともっと安く移動することができます。

特に、

エアポート・バス(ヤンゴン国際空港〜ヤンゴン中央駅)
36番バス(スーレー・パゴダ〜アウンミンガラー・バスターミナル)

の2路線は特に、旅行者に利用する機会の多いバス路線になるでしょう。

現地向けですが、以下のアプリで全てのバス路線を調べることができるので、ヤンゴンに慣れてきたらぜひ使ってみてください。

39 Bite Puのダウンロードはこちら
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ちなみに、ヤンゴンは夕方にかなり酷い渋滞が起こる都市となります。時間に余裕をもって移動し、なるべく夕方の移動は避けるようにすると良いです。

ヤンゴン短期ノマド移住の注意点

ヤンゴンに短期でノマド移住をする場合、以下の注意点があります。

交通事故に注意

ミャンマーの交通事情として、歩行者優先の概念は全くなく、幹線道路ではかなりのスピードを出します。

そのため、交通事故には注意が必要です。

横断歩道を渡る際は、現地人の後ろをついていくようにすると渡りやすいので、ぜひ試してみてください。

野良犬・蚊・鳩に注意

ヤンゴンの野良犬
ヤンゴンの野良犬

ヤンゴンは野良犬があちこちにいるので、噛まれないように注意しましょう。

日中は暑くてだるそうにしてる場合が多いですが、夜になると活発的になるのでより警戒が必要です。

万が一噛まれてしまった場合は致死率100%と言われる狂犬病を発祥するリスクがあるので、必ず病院に行ってください。

同様に、蚊にさされた場合もデング熱マラリアを発症するリスクがあります。

完全に刺されないようにするのはほぼ無理に近いですが、蚊がいなくなるスプレーを部屋に散布するだけでも、かなりの撃退効果が期待できますよ。

▼蚊がいなくなるスプレー

また、ヤンゴンは鳩が大量にいる街なので、頭上から落ちてくるフンにも注意が必要ですね。

電線や木の下を避けて歩くようにしましょう。

▼参考ツイート

停電に注意

ヤンゴンは停電が多いので、急に電気やWiFiが切れて作業ができなくなることもあります。

ネットに関してはSIMカード等で回線を確保していれば対処可能です。

それ以外のことはもはや諦めるしかない状況に陥ることもあるので、仏のような寛大な心を持ってその場をやり過ごしましょう。

道路の冠水に注意(雨季)

雨季(5月下旬頃~10月中旬頃)のヤンゴンは雨量が凄まじく、道路の冠水は日常茶飯事です。

ヤンゴンの現地人は、サンダルを履いて濡れた時の対策がしやすいようにしています。

なので地元民に習い、靴ではなくサンダルを履いて出歩くようにするのがおすすめです。

ぐちを

僕は履き心地の良いニューバランスのサンダルを愛用しています!

やや高いですが、長時間歩くのもなんら問題なく、値段以上の価値はありますよ。

▼ニューバランスのサンダル


 

まとめ:ヤンゴン短期ノマド移住するなら今!

ダウンタウンの街並み(ヤンゴン)
ダウンタウンの街並み(ヤンゴン)

以上、ヤンゴン短期ノマド移住について解説しました。

もう1度総合評価を5つ星でまとめると、以下の通り。

ヤンゴン短期ノマド移住の総評
  • 物価:★★★★★
  • 居住環境:★★★☆☆
  • WiFi:★★☆☆☆
  • カフェ:★★★☆☆
  • 食事:★★★★☆
  • 治安:★★★★☆
  • 衛生:★★☆☆☆
  • 移動のしやすさ:★★★☆☆

総合の星評価は3.3とまずまずでした!

ミャンマーは全体的に決してノマド環境が整っているとは言えませんが、最大都市のヤンゴンであれば、それなりのスピードのWi-Fiを利用できる宿泊施設やカフェがあります。

また、意外と日本食も豊富なので、ノマド短期移住にも比較的適していると言えるでしょう。

この記事を読まれているノマドワーカーのみなさんは、ぜひ次の短期移住先としてミャンマーのヤンゴンも選択肢に入れてみてください(^^)

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ミャンマーでインターネットを使う方法
  1. レンタルWiFi(旅行初心者向け)
    WiFiのモバイル端末を空港や宅配でレンタルし、使用後に返却します。大手キャリアの海外パケット通信より安価で、SIMの操作も不要なのがメリット。複数人でのシェアも可能なので、グループ旅行では重宝するでしょう。ミャンマー旅行であればグローバルWiFiの4G高速プランがおすすめです。
  2. SIMカード(旅行上級者向け)
    現地で使用可能なSIMカードを購入し、現地の販売員に頼むか、もしくは各自で設定します。レンタルWiFiよりも安価ですが、設定が多少複雑で、SIMフリーのスマホでないと利用できないのがデメリット。ミャンマー旅行であればtelenorといった現地SIMか、タイAISのアジア周遊SIM「SIM2Fly(シムトゥーフライ)」をネット通販で購入するのがおすすめです。自分で設定する場合はSIMカードケースホルダー&ピンの用意も忘れずに!
ぐちを

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この記事を書いた人

95年生まれの旅が好きすぎるWeb系クリエイター。ブログとYouTubeで旅の発信活動しつつ、Web制作や講師業などマルチにやってます。大学で国際学&人類学→新卒フリーランスのWebライター&旅ブロガー→パラレルワーカー。国内47都道府県と海外50ヵ国を訪問。ミャンマー好き。このサイトでは、ミャンマーの旅行情報について紹介しています。

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