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【2019年】マンダレーのおすすめ観光スポット16選【市内・郊外を網羅】

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こんにちは、ミャンマー好き海外ノマドのぐちを(@guchiwo583)です。

質問者
質問者

マンダレー観光でおすすめの場所を知りたいんですが、どんな観光スポットがありますか?少し調べたら郊外にも見所が多いみたいですが、市内も郊外も含めてとりあえず把握しておきたいです。

といった方向けに、今回は過去にマンダレーの観光ポットを巡った経験がある僕が解説していきます。

マンダレー郊外のおすすめ観光スポットにつきましては、具体的に

  • アマラプラ
  • インワ
  • ミングォン(ミングン)
  • サガイン

についてご紹介します。

ひと通りおすすめを網羅していくので、マンダレー観光の参考にしてもらえると嬉しいです(^^)

ちなみに、マンダレーへの飛行機を探すなら一括検索サイトのskyticketがおすすめです。

また、現地ツアーで巡る方法もあるので、この記事を読みながら検討していただければと思います。

マンダレー市内のおすすめ観光スポット7選

まずは、マンダレーの市内中心部のおすすめ観光スポットを7ヵ所ご紹介します。

▼マンダレーの観光スポットマップはこちら(市内中心部は赤色

マンダレー王宮(Mandalay Palace)

マンダレー王宮(Mandalay Palace)は、イギリスに植民地支配されるまでミャンマー(当時のビルマ)最後の王朝があった場所です。

日本の皇居のようにお堀が敷地を囲んでおり、観光客は東側の橋を渡って訪れることができます。

東西南北と橋がかかっていますが、東側以外からは観光客は出入りできないので注意。

また、入場にはマンダレーの観光スポットのいくつかで必要となるマンダレー入域料のチケットを掲示する必要があります。

チケットは10,000チャット(800円)で、米ドルでの支払いも可能なようです。

また、入口ではデポジットとしてパスポートやホテルの鍵といったものを預ける必要があります。

入口から王宮までは歩くと20分くらい距離がありまして、その間を結ぶバイクタクシーのビジネスが成立していました(笑)

バイクタクシーは往復2,000チャット(150円)と掲示されましたが、僕は元気だったので歩きました。

正直なところ、人によっては遠く感じる距離ですし、日中だと暑く、それほど高くないのでバイクタクシーを使うのもありですね。

ミャンマーで王宮と言えば、バガンやバゴーにもありますが、こちらのマンダレーの王宮はその中でも一番立派なものなので、必見です。

 ▼詳細情報

名称(英語):マンダレー王宮(Mandalay Palace)

住所:Aungmyaythazan, Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:マンダレー入域料(10,000チャット)の掲示が必要

▼地図

マハムニ・パゴダ(Mahamuni Pagoda)

マハムニ・パゴダ(Mahamuni Pagoda)は、マンダレー市街地の南にあります。

1784年に当時マンダレーを支配していた、ビルマ王朝(コンバウン朝)のボードパヤー王によって建てられたそうです。

このマハムニ・パゴダは「マハムニ仏」と呼ばれる仏像が祀られていることでとても有名ですね。

ミャンマー人にとっては一生に一度は必ず訪れるべき場所という認識でして、男性の巡礼者のみですが、この仏像に近づいて金箔を貼っている姿を見ることができます。

ちなみに、マハムニ仏はもともとこの場所にあったわけではなく、ボードーパヤー王によってヤカイン地方(現在のラカイン州)から運ばれてきたものなんだそう。

黄金の姿は何とも神秘的なので、ぜひ訪れてみましょう。

 ▼詳細情報

名称(英語):マハムニ・パゴダ(Mahamuni Pagoda)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

クトードー・パゴダ(Kuthodaw Pagoda)

クトードー・パゴダ(Kuthodaw Pagoda)は、マンダレー王宮の北側に立地しています。

1857年にミンドン王によって建てられた仏教建築で、仏教の経典が彫られた730枚の石板が白亜の仏塔に並べられており、その様子は圧巻です。

最近ではミャンマーのインスタ映えスポット的な感じにもなっており、マンダレー市内の観光地としてはマハムニ・パゴダに並ぶおすすめの観光スポットでもありますね。

ちなみに、ユネスコの世界文化遺産の候補にもなっているので、近々登録される可能性もあります。

僕が訪れた時は小学生のツアー客がお祈りを捧げていました。

クトード―・パゴダのストゥーパ(仏塔)はこんな見た目です。

周辺には他に、後述のサンダムニ・パゴダ、チャウトージー・パゴダ、シュエナンドー僧院、アトゥマシ僧院があるのでセットでぜひ訪れましょう。

 ▼詳細情報

名称(英語):クトードー・パゴダ(Kuthodaw Pagoda)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

サンダムニ・パゴダ(Sandamuni Pagoda)

サンダムニ・パゴダ(Sandamuni Pagoda)は、クトードー・パゴダに隣接しているパゴダです。

こちらは、金色の大きなストゥーパ(仏塔)の周りを、金や白の小さなストゥーパが1000以上建ち並んでいて、圧巻。

クトード―・パゴダに似ていますが、またちょっと違う、そんな感じの場所ですね。

 ▼詳細情報

名称(英語):サンダムニ・パゴダ(Sandamuni Pagoda)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

チャウットージー・パゴダ(Kyauk Taw Gyee Pagoda)

こちらのチャウットージー・パゴダ(Kyauk Taw Gyee Pagoda)も、クトード―・パゴダやサンダムニ・パゴダが立地しているエリアにあります。

内部にはミンドン王が寄進したとされる、真っ白な仏像が鎮座してます。

クトードー・パゴダやサンダムニ・パゴダと比べると見た目はそれほど派手ではありませんが、ぜひセットで訪れておきたいですね。

 ▼詳細情報

名称(英語):チャウットージー・パゴダ(Kyauk Taw Gyee Pagoda)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

シュエナンドー僧院(Shwenandaw Monastery)

シュエナンドー僧院(Shwenandaw Monastery)は、コンバウン朝(旧ビルマで最後の王朝)時代の歴史的な木造建築物です。

チーク材をふんだんに用い、外壁や内部に精緻な木彫が施されています。

もともとはマンダレー王宮の敷地にあったもので、ミンドン王が過ごしていた建物でしたが、1880年にミンドン王の息子であるティーボー王が建物を現在の場所に移築し、瞑想の場所として活用しました。

木造の僧院はミャンマーでも貴重なので、マンダレー観光ではこちらもぜひ訪れておきたい観光スポットです。

 ▼詳細情報

名称(英語):シュエナンドー僧院(Shwenandaw Monastery)

住所:Aungmyaythazan, Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:マンダレー入域料(10,000チャット)の掲示が必要

▼地図

アトゥマシ僧院(Atumashi Monastery )

アトゥマシ僧院(Atumashi Monastery )は、シュエナンドー僧院に隣接するもう1つの僧院になります。

こちらは巨大なものですが、コンクリートで作られているのでどうしてもシュエナンドー僧院よりは見所としては劣ってしまう部分が否めません。

なので、シュエナンドー僧院とセットで少し訪れる程度になってしまいますね。

内部はこんな感じで、だだっ広い広間で地元の人が参拝していたり休んでいたりしています。

涼むことができるスポットなので、それ目当てで訪れるのもありかもしれません(笑)

 ▼詳細情報

名称(英語):アトゥマシ僧院(Atumashi Monastery )

住所:Aungmyaythazan, Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

マンダレー郊外のおすすめ観光スポット9選

ここからは、マンダレー郊外のアマラプラ、インワ、サガインの観光スポットを紹介していきます。

アマラプラの観光スポット

アマラプラ(Amarapura)は、マンダレー市内から南へ10キロの場所にあり、イラワジ川とタウンタマン湖に面する小さな街です。

1783年から40年間、また1841年から16年間、当時のコンバウン朝の都が置かれた歴史ある場所でもありますね。

▼マンダレーの観光スポットマップ(アマラプラは青色

マンダレーからアマラプラへはタクシーピックアップのほか、現地ツアーで訪れることができます。

▼アマラプラの観光情報まとめはこちら

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ウーベイン橋(U-bein Bridge)

ウーベイン橋(U-bein Bridge)は、タウンタマン湖にかかる橋で、19世紀半ばにインワからアマラプラへの遷都が行われた際にインワの旧王宮から運んだチーク材によって建設されたものです。

全長約1200メートルで、チーク材を用いた木造橋としては世界最長で最古の橋として知られています。

このウーベイン橋は何と言っても夕焼けの時間帯がとても美しいので、この時間帯を狙って訪れましょう。

このような美しい景色を見ることができます。

夕方の時間帯に橋の周りを巡る観光ボートに乗るのがおすすめですね。

僕が利用した時の料金は15,000チャット(1200円)でした。

 ▼詳細情報

名称(英語):ウーベイン橋(U-bein Bridge)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

インワの観光スポット

インワ(Inwa)は、マンダレーの南西約20キロメートルに位置し、14世紀から19世紀にかけて、何回か首都が置かれたこともある場所です。

こちらはバイクタクシーや馬車をチャーターして巡ることができ、マンダレーを訪れる観光客にも人気のスポットになっています。

▼マンダレーの観光スポットマップ(インワは黄色)

インワを自力で観光する場合、アマラプラからタクシーかバイクタクシーで観光するか、ボートで渡りそのあと馬車で観光するかのどちらかになります。

マンダレーから現地ツアーで巡ることも可能ですね。

▼インワの観光情報まとめはこちら

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マハーアウンミェ僧院(Maha Aungmye Monastery)

マハーアウンミェ僧院(Maha Aungmye Monastery)は、1818年にコンバン朝バギドワ王の妻クイーン・ミー・ヌーによって建てられた僧院で、現地人からは「ミー・ヌー・オーク・チャウン」と呼ばれることもあります。

当初は木造修道院でしたが、火災により被害を受けた後、レンガに修復されました。

内部はこんな感じになっていて、ちょっとヒビが入ったりしています。

 ▼詳細情報

名称(英語):マハーアウンミェ僧院(Maha Aungmye Monastery)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:マンダレー入域料(10,000チャット)の掲示が必要

▼地図

バガヤー僧院(Bagaya Monastery)

インワのバガヤー僧院(Bagaya Monastery)は、マンダレー市内のシュエナンドー僧院と同様、チーク材をしようした木造の僧院です。

コンバウン朝第7代のバジードー王により1834年に建立され、建物全体にミャンマーの伝統的な模様の彫刻が施されております。

また、14~19世紀にかけてつくられた仏像500体が保管されています。

 ▼詳細情報

名称(英語):バガヤー僧院(Bagaya Monastery)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:マンダレー入域料(10,000チャット)の掲示が必要

▼地図

ナンミン・ウォッチタワー(Nan Myint Watch Tower)

こちらはナンミン・ウォッチタワー(Nan Myint Watch Tower)は、インワの旧見張り塔で、1822年に建てられたものだそうです。

以前は上まで行けたそうですが、現在は登れなくなっています。

まあ見る通りちょっと傾いているただの塔なんですが、一応ちゃんとした観光スポットになっているみたいですね(笑)

周辺では売り子が雑貨などを販売しています。

 ▼詳細情報

名称(英語):ナンミン・ウォッチタワー(Nan Myint Watch Tower)

住所:Mandalay, Myanmar (Burma)

入場料:なし

▼地図

ミングォン(ミングン)の観光スポット

ミングォン(Mingun)はマンダレー市内から北西の、エーヤワディー川を挟んだ対岸にあります。

こちらは首都になったことはない場所ですが、歴史的価値の高い建築物などが集まっている場所です。

▼マンダレーの観光スポットマップ(ミングォンは緑色

ミングォンへはマンダレーの船着き場からボートで行くことが可能です。

▼ミングォンの観光情報まとめはこちら

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ミングォン・パトドージー・パゴダ(Mingun Pahtodawgyi Pagoda)

ミングォン・パトドージー・パゴダ(Mingun Pahtodawgyi Pagoda)は、ミングォンでは一際大きいパゴダで、異様な存在感があります。

ミングォンを代表する建築物なので、単に「ミングォン・パゴダ」と呼ばれることもありますね。

1790年からレンガを積み上げる形で建設が始まったもので、完成すればミャンマーはおろか世界で一番大きい仏舎利殿になる予定でしたが、その後の予算不足が理由で未完成のままになっています。

未完成ですが、人々の参拝の場所としての機能はしっかりと果たしています。

▼詳細情報

名称(英語):ミングォン・パトドージー・パゴダ(Mingun Pahtodawgyi Pagoda)

住所:Mingun, Myanmar (Burma)

入場料:サガイン・ミングォン入域料(5,000チャット)の掲示が必要

▼地図

シンピューメ・パゴダ(Hsinbyume Pagoda)

シンピューメ・パゴダ(Hsinbyume Pagoda)は、白亜の姿がとても美しいパゴダで、ミャンマー随一のインスタ映えスポットとして知られています。

別名は「ミャーテインタン・パゴダ(Mya Thein Tan Pagoda)」です。

人によっては、ミングォン・パトドージー・パゴダよりもこちらのほうが見ごたえがあるかもしれませんね。

 

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Photo by @lironm4 💜 #almostflying #almostfalling #whiteeverywhere #bluesky #pagoda #myanmar #hsinbyumepagoda

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こんな感じのインスタ映え写真を撮りにぜひ行ってみてください(笑)

歴史的には、こちらのパゴダはコンバウン朝のバージードー王が、亡き妻を弔って建てたものだそうです。

▼詳細情報

名称(英語):シンピューメ・パゴダ(Hsinbyume Pagoda)

住所:Mingun, Myanmar (Burma)

入場料:サガイン・ミングォン入域料(5,000チャット)の掲示が必要

▼地図

ミングォン・ベル(Mingun Bell)

ミングォンにはなぜか約90トンもあるどデカい鐘があり、ミングォン・ベル(Mingun Bell)と呼ばれています。

こちらは世界で3番目に大きい鐘なんだそう。

地元の人いわく、ミングォン・パトドージー・パゴダに飾るために作られたそうですが、鐘がここに存在する理由は所説あるみたいですね。

ミングォン・ベルはその中を覗くこともできます(落書きがたくさんありました)。

まあ、物珍しいと思うのでぜひ見てみてください(笑)

▼詳細情報

名称(英語):ミングォン・ベル(Mingun Bell)

住所:Mingun, Myanmar (Burma)

入場料:サガイン・ミングン入域料(5,000チャット)の掲示が必要

▼地図

サガインのおすすめ観光スポット

サガイン(Sagaing)はマンダレー市内から南西に15キロの場所にあります。

▼マンダレーの観光スポットマップ(サガインは紫色

マンダレーからサガインへはタクシーピックアップ、また現地ツアーで訪れることが可能です。

▼サガインの観光情報まとめはこちら

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サガイン・ヒル(Sagaing Hill)

サガイン・ヒル(Sagaing Hill)は、エーヤワディー川沿いの岸辺にある標高約600mの丘で、多数のパゴダが建立されている場所です。

ここからの眺められるエーヤワディー川沿いの景色が見事なので、サガインを観光するなら必ず行くべき場所ですね。

多数のパゴダがありますが、中心となるパゴダは頂上に位置するソンユーポンヤシン・パゴダ(Soon U Ponya Shin Pagoda)です。

▼ソンユーポンヤシン・パゴダの仏像はこんな見た目をしています

また、同じく頂上付近には第二次世界大戦で戦死した日本人兵士のために、日本人が寄進したパゴダ(通称:ジャパン・パゴダ)が建立されています。

▼詳細情報

名称(英語):サガイン・ヒル(Sagaing Hill)

住所:Sagaing, Myanmar (Burma)

入場料:サガイン・ミングォン入域料(5,000チャット)の掲示が必要

▼地図

カウンムドー・パゴダ(Kaunghmudaw Pagoda)

カウンムドー・パゴダ(Kaunghmudaw Pagoda)は、スリランカのルワンワリサーヤ大塔をモデルに作られた、ミャンマーでは珍しいタマゴ形のストゥーパ(仏塔)のパゴダです。

以前は、スリランカ式の真っ白の塗装でしたが、現在はミャンマーでは一般的な黄金色に塗り替えられています。

歴史は古く、最初の建立は1636年で、完成までに12年の歳月を費やしたそう。

仏像だけでなく、ミャンマーの民間信仰にまつわるナッ信仰やヒンドゥー教の神様の装飾もあり、ちょっと異彩を放ったパゴダです。

ちなみに、地元民には「おっぱいパゴダ」というあだ名もつけられてます(笑)

▼詳細情報

名称(英語):カウンムドー・パゴダ(Kaunghmudaw Pagoda)

住所:Sagaing, Myanmar (Burma)

入場料:サガイン・ミングォン入域料(5,000チャット)の掲示が必要

▼地図

マンダレーの観光スポットの巡り方

紹介した観光スポットについては、市内中心部であればレンタサイクルで巡ることが可能です。

しかし、マンダレーは交通量がかなり多く、交通事故の危険性があるので運転には細心のご注意を。

基本的には、タクシー(バイクタクシー)をチャーターし、慣れている現地人の運転で巡ることをおすすめします。

 

マンダレーの観光スポット巡りは現地ツアーもおすすめ

マンダレーの観光スポット巡りは現地オプショナルツアーを利用する方法もあり、初めての場合や英語でのやり取りに不安がある人にはおすすめです。

特に、マンダレー郊外の観光地を巡るのであれば、こうした現地ツアーを利用すると楽に移動できます。

ぜひ検討してみてください。

 

まとめ:マンダレーはおすすめ観光スポットが盛り沢山です

以上、マンダレーのおすすめ観光スポットでした。

僕が訪れた場所ベースでのご紹介でしたが、マンダレーはおすすめの観光スポットが盛りだくさんなことは理解できたのではないかと思います。

これらを全部巡ろうとするととても1日では足りませんが、マンダレー滞在中はぜひ気になるところへ足を運んでみてください。

というわけで今回の記事は以上になります。

それでは良い旅を(^^)

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